AZLA TRINITY ボーカルの近さと、耳に収まる金属筐体
aojimax
EVERBLUES
e☆イヤホンで試聴したとき、目の前では大きな音量で動画が流れていた。ノイズキャンセリングを使うと、その動画の声がほぼ聞こえなくなる。購入後の長期評価ではなく、その場で変化の大きさがわかった試聴メモ。
1000XM4では手から滑りそうで難儀したけれど、XM6はつまみやすい形で表面も滑りにくく、耳に入れると軽く感じた。音は低音が前に出すぎず、中高音の出方も丁寧。強く驚かされる鳴り方ではなかったけれど、聴いていて引っかかるところも少なかった。店頭のストリーミング音源を使い、接続方式やEQは初期設定のまま聴いている。
Xでの記録 2026年3月1日。
使用時の記録 2026-03-01の投稿