Akko 5075S HE 柔らかめの打鍵感と、惜しかったキーキャップ
aojimax
EVERBLUES
30gのGX1をゲームで使うと、タクタイルの段差はほとんど意識しなかった。VALORANTでは、当時の自分には0.3mmくらいの設定がよく、日本語配列でも操作に困らなかった。
別の日に気に入ったのが2mmのキースペーサー。底までのストロークが短くなり、指を深く沈めずに切り返せる。反応点の設定と、キーそのものの移動量を変えたときの違いが面白かった。
Xでの記録 2023年7月28日〜2023年11月22日。
使用時の記録 2023-07-28の投稿 / 2023-11-22の投稿