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DrunkDeer G75 JP 提供レビュー 日本語配列にLavender Blissを載せて分かったこと

aojimax
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PR。DrunkDeerからレビュー用サンプルをいただいた。G75 JPを開封して、自分が真っ先に見たのはスペースバーだった。日本語配列で6.25u。この長さなら、手元の英語配列向けキーキャップを使って遊べる。さっそくWS PBT Lavender Blissに交換した。

交換前に見ておきたいのは2種類のShift

DrunkDeer G75 JP 提供レビューの元投稿画像 1

白と紫の仕上がりは、組んでみた甲斐があった。印字と実際の入力にずれは残るものの、自分は十分に楽しめた。注意したいのはShiftで、手元の組み合わせでは2uと1uが必要だった。英語配列向けなら何でも丸ごと使える、というわけではない。

ついでに静音スイッチにも交換してみた。Raeshaのスイッチは手元のGateronと比べて軽く抜け、数を替えても疲れにくい。ただし用意したのが50個だったので、全部には足りなかった。日本語配列のまま、見た目や音を自分で変えたい。このG75でいちばん盛り上がったのは、そうやって実際に手を入れた時間だった。

DrunkDeer G75 JP 提供レビューの元投稿画像 2
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使用時の記録 2024-08-14の投稿

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しじまアオ
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EVERBULES代表
PC・ゲーミング系ガジェット好きオタク 物欲に負けることに定評がある あまりにも買いすぎたので、少しでもお役に立てるようレビューやニュースを書き始めた
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