ぶいすぽっ!のゲーミングマウス 会場で見たドングルと、家で握った形
aojimax
EVERBLUES
PR。2025年8月26日にXで公開したレビューから、実際に使ったときの記録を抜粋します。
掌密着の安心感が欲しい → VT3 MAX
指主体で速く細かく切り返したい→ VT7 MAX
サイドの“えぐれ・くびれ”を優先 → VT3 MAX
サイドの“薄さ・直線”を優先 → VT7 MAX
VT3 MAX(EC系右手用エルゴ)
・DA/EC系のエルゴ形状が手に合う
・中〜大きめの手(手長18.5cm以上目安)で、掌をしっかりマウスに預けたい
・つかみ寄り〜かぶせ寄りで、長時間プレイの手首・前腕負担を減らしたい
・マイクロフリックよりも、やや大きめのストロークで合わせるタイプ
指先主体の細かいマイクロエイムが多く、低背・細身の筐体を好む
・小さめの手(手長17cm未満目安)で、掌密着が窮屈に感じやすい
・完全な左右対称で指の“自由度”を優先したい
VT7 MAX(ほぼ左右対称の微エルゴ)
・Viper/GPX/FK系の左右対称”が手に馴染む
・中手〜やや大きめの手でも、指主体で軽快に動かしたい
・ハイセンシ〜ミドルセンシでマイクロフリックが多い
・つかみ・指先の切り替えで複合操作をする
・掌べったりのかぶせで、背の高さと“受け皿感”を強く求める
・サイドの薄さで親指や薬指が疲れやすい人
・右手エルゴで手首角度が付いている方が楽な人
使用時の記録 2025-08-26の投稿