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Syntech Chronos68 提供レビュー 白と黄色のケースを開けて、右上のLEDの意味が分かるまで

aojimax
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PR。Chronos68は白と黄色の組み合わせが少し珍しく、キーに色が入っているのに、机に置くと落ち着いて見えた。ケースは直線を基調にしたシンプルな形。金属の表面はマットで、手元のサンプルでは少し塗りムラが見えた。

使っていて気になったのは右上のLED。レイヤー4を使っているときに光る仕組みで、ゲーム用のラピッドトリガー設定を別に呼び出す使い方なら、今どの設定にいるかを目で見られる。せっかく便利なのに、最初はその意味が分かりにくかった。普段の文字入力用とゲーム用を分けて使うなら、先にこの表示との対応を押さえておくと扱いやすい。

Syntech Chronos68 提供レビューの元投稿画像 1
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使用時の記録 2025-10-05の投稿

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しじまアオ
しじまアオ
EVERBULES代表
PC・ゲーミング系ガジェット好きオタク 物欲に負けることに定評がある あまりにも買いすぎたので、少しでもお役に立てるようレビューやニュースを書き始めた
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