キーボード

AESCO A67 電磁誘導スイッチを載せた筐体と設定の使い勝手

aojimax
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

PR。レビュー用に提供された製品を使用しています。2025年10月12日にXで公開したレビューから、実際に使ったときの記録を抜粋します。

製品概要

AESCO A67の元投稿画像 1

・A67は65%、A83は75%。色は黒/白。

・電磁誘導スイッチ搭載が最大の特徴。磁気軸よりも周囲の環境に影響を受けづらい特性が強み。

・接続は2.4GHz無線+USB-C有線。Bluetoothなし。

構造

・アルミフレーム+樹脂ボトム、ガスケット構造。剛性は高め。

・ダブルショットPBTキーキャップ。テカりや摩耗に強い。

・角度調整はなく本体はやや背高。手首を安定させつつ負担を減らすなら、リストレスト併用を検討したほうがいいだろう。

・背面の光沢は指紋が目立つ。(あまりにも汚れやすいので、梱包時には保護フィルムが貼られている)

ソフトウェア

・A HUBでキーマップ、RGB、レイヤー、アクチュエーション、Rapid Trigger、DKS、Mod Tap、SOCD、TGLなどを設定。競

・プロファイルはオンボード保存。Mac/Win切替スイッチあり。

・プロファイル切替はFnとの組み合わせショートカットで可能。

AESCO A67の元投稿画像 2
AESCO A67の元投稿画像 3
AESCO A67の元投稿画像 4

使用時の記録 2025-10-12の投稿

ABOUT ME
しじまアオ
しじまアオ
EVERBULES代表
PC・ゲーミング系ガジェット好きオタク 物欲に負けることに定評がある あまりにも買いすぎたので、少しでもお役に立てるようレビューやニュースを書き始めた
記事URLをコピーしました